読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

木星漂流にっき

野球やプロレスなどについて述べています。

今、WWEの若手が熱い!~アダム・ローズは出オチ要員か?~

こんばんは。古城ベニーです。つい最近、HDDに撮り溜めていたWWEを消化し終わりました。

アメリカ第2のプロレス団体、TNA最大のPPV「BOUND FOR GLORY」が日本で開催!

どもども。大変お久しぶりでございます。誠に残念ながら今もってのうのうと生きている古城ベニーでございます。なんでつぶやかなくなったかというと、単なる気まぐれです、ええ。そのうち気が向いたらつぶやくかもしれません。今回の更新はタイトル通りTNA(…

【悲報】WWEネットワークが突然見れなくなる

不思議に思っていると、WWEからこんなメールがきました。

新日本プロレス生誕42周年!旗揚げ記念日大会みどころ

3月6日、新日本プロレスは大田区総合体育館で旗揚げ記念日大会を開催します。その見所を少しご紹介したいと思います。

【朗報】WWEネットワークに登録するためのクレジットカードが不要と判明

先ごろ開始された一大ストリーミングサービス、WWEネットワーク。日本では視聴できないよって?そういう方はここを見ていただくとして(勝手にリンクしてごめんなさい)、クレジットカードもってないよ!という人向けのサービスを今回はご紹介します。

TNA世界タッグ選手権試合が3WAYマッチに変更!?どうなってんだオイの巻

こんちは。今日は久しぶりに野球観戦!たっぷりドラゴンズ分を補給してきました。古城ベニー@Furushiro_Bennyおわり http://t.co/7KNERvz7E32014/03/01 16:47:22

【速報】WRESTLE-1の対戦カードが続々決まっていて面白そうだと俺の中で話題に

こないだの続きです。

今注目の「WWEネットワーク」がついに開始!…で、WWEネットワークって何?

世界最大のプロレス団体「WWE」が先日「WWEネットワーク」を開始しました。「で、WWEネットワークって何?」と思われる方もいるでしょう(そもそもWWEを知らない人は除く)。

WRESTLE-1とTNAが全面戦争!?両国大会みどころ

プロレスラー・武藤敬司率いる「WRESTLE-1」。旗揚げ以来斬新なアイデアと画期的なシステムでプロレス・シーンを盛り上げてきました。そんな彼らがついに両国進出!

あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

開け!東京ドームへの扉!新日本・大阪大会POWER STRUGGLEのみどころ

宣伝です。

申し訳ないでやんす。久しぶりのブログ更新でやんす。

以前、お客様からの「ブログやる気あんのか?」のお問い合わせに、「ある」とお答えしたことがあったでやんすが、正しくは「ない」でやんす。

WWE・NXTのプロスペクトを紹介してみる。

お久しぶりですね。今日はWWEの下部団体であるNXTからプロスペクトを4人紹介しようと思います。

いよいよ始まるプロレス・ジュニアの祭典!注目すべきポイントはここだ!

5月24日から始まる「BEST OF THE SUPER Jr. XX」。毎年ジュニアヘビー級のプロレスラーが素晴らしい戦いを繰り広げています。そんなBOSJ(以後省略)ですが、今年も様々な見所があります。それらを今日はどどーん!と紹介しちゃおうというわけですよ。

古城ベニーの気になるプロレスラートップ5(2013/5/16時点)

今月も古城ベニーがお送りするこのコーナー。実は飽きてる?

古城ベニーの気になるプロレスラートップ5(2013/4/15時点)

先日、大日本プロレスの興行に行って参りました。いわば初デスマッチだったわけですが、ネガティブなイメージではなく、会場とレスラーが一体となって盛り上がる、特別な空間がそこには存在していました。

AKB48はWWEである!その2

前回は主に構造面からのアプローチを行ったが、これは1人の人間を中心に回っているところからも伺える。WWEにおけるジョン・シナであり、元AKBの前田敦子がそれに該当する。このふたりは、職種こそ違えど、少なからずの「アンチ」を抱えているところからも想…

古城ベニーによる手抜きの2013年セリーグ順位予想

例年通りセリーグのみで。

AKB48はWWEである!

という突飛な発想を。皆さんご存知のAKBについて触れてみたいと思います。実はツイッターで一度呟いたのですが…。

古城ベニーの気になるプロレスラートップ5(2013/3/10時点)

前書きはなしで。

2013/2/23の注目プロレス興行!

唐突に始まったこのコーナー。シリーズ化するかは不明です。

TNA Genesis 2013

古城ベニーの気になるプロレスラートップ5(2013/2/16時点)

底冷えの時期、皆さんいかがお過ごしでしょうか?私は惰眠を貪っております。その合間合間にプロレス観戦なんかもしちゃったりして。それじゃいきましょう。

溜まってるプロレス試合の感想を放流するよ!

タイトルの通りです。※ボクが動画をアップロードしたわけではないのでボクに文句を言われても困ります。

レスリングがオリンピックから消滅!?

皆様もニュースで拝見されているでしょうが、レスリングが除外候補になってしまったと。これに対して、アマレス出身のプロレスラーからも戸惑いの声が寄せられています。

祝!球春到来!

という世間では使い古されたフレーズを臆面もなく使ってみました。でもそろそろ野球スイッチも入れておかないとね!とはいえプロレススイッチを切るわけじゃないですよ。ただ両方フルにするとブレーカー落ちちゃうんで。

WWE・ロイヤルランブルの勝者は誰だ!?

いよいよ明日(アメリカだと日曜)、4大PPVの一つであるロイヤルランブルが開催されます。そこで、ランブル戦の勝者を予想してみましょうかね。

今最も熱いプロレス団体・DDTの興行に行ってきたよ!

フジテレビのドラマに登場し、話題をさらっているDDT。その興行に本日行ってきました。

ついに!あの!ド迫力プロレス「TNA」が日本再上陸!

ボクのブログでちょくちょく触れてきたTNAですが、ついに日本放送が開始されるんですねえ!

AKB48・島崎遥香は「ジョン・シナ」になれるか?

島崎さんについてはAKBファンの間で散々語られてきたと思いますが、今回は違う切り口で。

君たちは新日本プロレスの反体制勢力「ケイオス」を知っているか?

現在新日本の中心にいるのはご存じ棚橋。では、その対抗勢力は?

ト リ モ ロ ス 安 倍 v s

テ ル ミ ナ ス 産 道

「ラブライブ!」は「アイドルマスター」を超えられるか!?

今期アニメもいよいよ始まり、群雄割拠の様相を呈してきましたね。

古城ベニーの気になるプロレスラートップ5(2013/1/12時点)

あけましておめでとうございます!新年一発目、それじゃいっちゃいますか!

1.4レッスルキングダム生観戦に際しての想い。

ボクのツイッターを見てらっしゃる方はご存じだと思いますが、ボク、1.4を生で見てきたんです。

ネット・プロレス大賞に投票してきたよ!

こちらのサイトです。

WWEの人気バンド、3MBが大活躍!?

ボクが絶賛大プッシュ中の3MB。今回は彼らの躍進ぶりをお見せしたいと。

WWEの実質的トップ・HHHは無能なのか?

現在のWWEにおいて実質的トップと目されているのは、ステファニー・マクマホンの夫でありトップレスラーであるHHH。では彼の経営者としての手腕はどうなのでしょうか。

WWEスーパースター、エッジとクリスチャンについて。

WWEを語る上において、エッジとクリスチャンという存在は欠かせません。先のDVD感想においても分かるように、この2人が今のWWEを築いたといっても過言ではありません。

2012年のアメプロ界を総括する。

某所に投稿したやつを。

古城ベニーの「プロレス観」

ボクのプロレスのルーツについては以前お話ししたので触れませんが、今回はボクの「プロレス観」についてお話させてもらいます。

WWEスーパースター、エッジの軌跡2

ディスク2

WWEスーパースター、エッジの軌跡

エッジのDVD、ディケイド・オブ・デカダンスの感想です。

ボクが敬愛するWWEスーパースター、ドリュー・マッキンタイア大特集!

といってもボクがマッキンを好きな理由とお勧めの試合貼るだけですけどね。

古城ベニーの気になるプロレスラートップ5(2012/12/16時点)

はい!というわけで1か月ぶりにお送りする「古城ベニーの気になるプロレスラートップ5」の時間ですよ!(長いな)前回の内容を踏まえてバシッといっちゃいますか!

WWEを盛り上げている3人組エアギターバンドが登場!?

と聞いて興味を持たれる方がどれだけいらっしゃるかわかりませんが…。ユニット名は「3MB」。スリー・マン・バンドの略ですね。それじゃ野郎どもォ!(と御嬢さん)にメンバー紹介でも。

2013冬アニメの注目株を選んでみよう!

気づけば12月も中旬、皆様お元気でしょうか。そんな訳で秋アニメも佳境に入りましたね。そこで今回は一足早く冬アニメの注目株を選んでみよう!というわけです。

古城ベニー的「このマンガがすごい!」大賞

先日、「このマンガがすごい!2013」が発売されました。

東スポ2012年度プロレス大賞が決まりました。

http://www.tokyo-sports.co.jp/prores/61838/

ボクのプロレスのルーツの話。

今日はボクがプロレスを好きになったきっかけを。