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木星漂流にっき

野球やプロレスなどについて述べています。

WWE・NXTのプロスペクトを紹介してみる。

プロレス プロレス-プロレスその他
お久しぶりですね。
今日はWWEの下部団体であるNXTからプロスペクトを4人紹介しようと思います。

その前に、プロスペクトとは何か?ですが、直訳すると予想・見通しという意味になり、
MLBでは「有望な野球選手」という意味でよく使われます。
今回はそれをプロレスに当てはめてみよう、というわけです。

コーリー・グレイヴス

corey graves 3

退廃的な風貌が特徴的な選手。その足攻めは特筆に値する。
フィニッシュホールドの13ステップ(変形の4の字固め)は必見。



エイドリアン・ネヴィル

pamwc gold trunks

PACとして日本・ドラゴンゲートで活躍した選手。
小柄ながら抜群の身体能力を誇り、見る者を圧倒する。



カシアス・オーノ

kassius-ohno

クリス・ヒーローとして世界中を転戦したハードヒッティングな実力派。
WWEで活躍中のアントニオ・セザーロとはタッグチームを組んでいた。



サミ・ゼイン

Sami-Zayn

マスクマン時代はエル・ジェネリコとして活躍。
DDTに参戦したことがあるのでご存じの方もいるだろう。




以上、ざっと軽く触れてみました。
彼らがシールドやビッグ・E・ラングストンに続いて活躍することを願います。
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